1月26日から1月31日までのクリニックでの感染症発症状況

 溶連菌感染症7例、感染性腸炎4例、インフルエンザ52例ありました。(A5例、B36例、症状、家族・学校の感染状況からインフルエンザと判断した例11例、これらはほとんどがB型と考えられます。)インフルエンザは増加しています。B型が多くみられます。