9月30日から10月5日までのクリニックでの感染症発症状況

 RSウィルス感染症が5例(1~4歳)、溶連菌感染症が2例、感染性腸炎が2例、手足口病が1例、リンゴ病(伝染性紅斑)が3例ありました。
なお、先週の感染性腸炎の2症例からキャンピロバクターが検出されました。